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2017年9月 1日 (金)

河野太郎

 河野洋平はとんでもなかった。河野談話とは親切丁寧にいえば河野洋平談話である。つまり何の証拠もないのに従軍慰安婦はあるとした。まぁ売国奴である。だから韓国はその息子が外務大臣になったので赤飯を炊いたかどうかは分からないが兎も角、喜んだ。

  それは日本も以前そうだった。朴槿恵の父、朴正煕大統領は安倍さんの祖父岸信介、安倍さんの大叔父佐藤栄作とは蜜月だったから、その娘とも仲良くやれるだろうと思った。ところがぎっちょん。何でそうなるのというくらい変節というか朴正煕の真反対だった。

 そういえば田中真紀子もそのくちだった。しかしとんでも捏造作家、吉田清治の息子は死んだ親父はデタラメ、嘘つきだといいだした。世の中は連環連鎖のシンクロニシティ現象で河野太郎も右に習えしたのか、まぁまだ安心はできないが、取り敢えずはまぁまぁといったところである。

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