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2018年4月21日 (土)

what's that

 なにそれ!?(what's that)と海外勢は思っている。モリカケ問題のあだ花、それは日本4000校の頂点を陣取っていたラブ・オンザ・ビーチの前川喜平、日本経済の要であり財務省トップ、福田淳一のセクハラ発言、司法試験、医師免取得者で東大、ハーバード出の新潟県知事米山隆一は売春防止法に牴触するとか。

 処で日本は密かに核ミサイルを持っているのではないのか、海外ではそんなことが噂されているという。何故か、海外は日本を理解できない。もしかすると日本は北から核ミサイルをぶち込まれ、消えてなくなるかもしれない。それで日本を取材する。

 海外「日本で揉めているモリカケ問題だが安倍首相は賄賂を貰っていたのか」
日本「いや、その事実は全くない。ただ森友学園に安倍首相が関与したのではないのかという問題だ」
外「日本には学校は幾つあるんだ」
日「小学校22000、中学10800、高校5100、大学は国立が86、公立88、私学が596合計で38670だ」
外「すると森友学園は38671番目の話だ。ミサイルが飛んでくるかもしれないときに贈収賄もない。それで安倍内閣を野党は潰すというのか」
日「そうだ」
外「Wat's that。お前の国は正気か」
電話を切った外人は
「オイお前、日本は馬鹿なのか」
「利口とはいえないが馬鹿ではない」
「わかった。日本は核ミサイルを持っているから北の核は怖くない」
「そうだな北の核より、日本の方が性能が上だな」
「そうか、だからモリダカケだといっていられる余裕があるのか」
「そういうことだったのか」

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