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2018年8月10日 (金)

中国は暴動という癌の国家

 100人を超える集団での中国内暴動は1994年1万件が10年後2006年には7倍の74000件、しかしそれ以降は中国の不都合な真実だから発表していないが12年後の現在は1日1000件、年にして36万件発生している。米中貿易戦争の真っ盛りだが、人種のるつぼのアメリカンピーポーは3.2億人、中国は14億人、故に中国人が戦争でアメリカンピーポー全滅の戦死をして11億人、日本の約10倍もいる。故に中国はアメリカに負ける筈がないという考え方がある。

 しかしどんな筋骨隆々な男でも癌細胞には勝てない。MSM(メイン・ストリーム・メディア)新聞テレビは報じないが既に中国はバブル崩壊している。その現れが増え続ける暴動で習近平からみればそれが中国の癌である。だが中共はその身体内の癌細胞を撲滅できない。

 地球人の5人に1人が中国人だがその5人に1人が生きていくのにやっとなのに、習近平は人民も喰わせられないで終身皇帝か巫山戯るなとなったときは諸刃の剣で習近平の首を危うくする。

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