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2018年8月11日 (土)

呪詛と洗脳と固定観念の物語

 パブロ・ピカソといえば1937年スペイン内戦で人民戦線政府と反乱軍の戦いで起こったゲルニカ爆撃を「ゲルニカ」として描いた。そのインパクトから何十万、何百万の死者が出ただろうと想像するが実際は130から500人程度の死者でしかない。

 南京大虐殺記念館は日本人兵士が支那人を30万人殺したといっている。東京大空襲、広島、長崎の原爆で30万の民間人が殺された。当然動かぬ証拠の写真がある。だが当時南京は中国のコスモポリスで海外記者が多く在住していたが、写真一つ出てこない。

 その事実が真実なら最低でも1000枚も外国特派員が写しまくる。そんなことはないあるぞというが、地面に横たわる人々は半袖だったり、半ズボンだったり夏の出で立ちである。南京大虐殺は12月と1月、半袖半ズボンでいられるはずがない。
「はい、ご苦労さん。起きて起きて、駄賃払うから並んで並んで」という声がその直後にあったことだろう。

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