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2019年7月26日 (金)

徴用工問題は70年後に起きる。

日本は甘い、甘すぎる。韓国は景気がすこぶる悪く、日本の大企業に就職する韓国のエリートが増えている。そして日本政府はこれを支援しているが第二の徴用国問題に将来発展するのではないか。すったもんだの徴用工は募集に応じた韓国人を雇ったら70年も経過してから日本に強制連行されて無理やり働かされたと言い出した。
 つまり日本に就職した現代の朝鮮人も50年も経てば強制的に労働させられたと言い出すだろう。なんといっても韓国大法院(韓国の最高裁)は日本企業を有罪だと根拠もなく決めつけ、賠償しなけば韓国内の日本企業の財産を差し押さえるという国とはいえないヤクザ集団である。河野太郎の父親、河野洋平は、ありもしない慰安婦問題をあったと断言する反日政治家だった。だから河野太郎外務大臣は経産省と手を組み第二の徴用工問題になるから、韓国民間企業リスクは、カントリーリスクに化ける。故に韓国人の就職を取りやめるといったらアッパレ! で有力な総理候補になるだろう。日本人は変わった。弱い日本から強い日本を欲してきている。

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