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2019年7月 7日 (日)

韓国は沈んでいく

「恨(ハン)五百年」の韓国、2013年、朴槿恵大統領が「日本の加害者、韓国の被害者という立場は千年経っても変わることはない」といって恨五百年が二倍の千年になった。だが韓国の若者は「日本への恨みは100年、だが中国への恨みは1500年」といっている。そこで安陪首相は韓国の若者が100年といっているのに大統領が1000年と火のない所に煙を立てた。一般国民が千年の恨みといえば大統領は冷静に100年というのが政治家、官僚の役割である。それができないのだから今回の参院選は脱韓国、ウエルカム台湾を考える。国民は自民党へ入れてもらいたいといえば国民は橋本龍太郎、官僚、政治家のように中国のハニートラップ(色気による諜報活動)にはかかっていないので、素直に国益を優先するだろう。

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