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2019年10月26日 (土)

韓国の財閥④

 日本人の常識は世界の非常識で世界の人は日本人を「技術の人だ」と思っている。しかし日本人は自己評価が低く「とんでもない。
日本なんてまだまだです」といっている。その反対が支那朝鮮で国でいえば「中・北・韓」である。オリジナルティは全くなく国そのものがパクリ、騙し、脅しの三種の神器しかも恥を知らない、反省をしない、実は自分を知らない。
 何しろ北の輸出品といったらミサイル、偽タバコ、保険金詐欺、国いうよりマルボウ集団である。子どもの頃は薪を背負いながらも一瞬の時間も無駄にしないよう本を読みながら歩いたという二宮金次郎(二宮尊徳)は「道徳なき経済は犯罪である」といっている。国は国民を以て国を磨くものだが、中華人民共和国(中国)は14億という民の上に中国共産党という政治家がいる。故に中国の軍隊・人民解放軍を所有、使用、管理しているのは中国という国ではなく、中国共産党という幹部の私有軍隊である。
 よって自国の中国国民を殺すことも憲法のない中国共産党軍には合法なのである。北に至っては国の上に金正恩という神がいる。この二国ににじり寄る文在寅は国家の私物化で、どこにも道徳がない。道徳がなければ倫理が起こらない。エゴの先の国家の私物化は……。

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